あの有名な飲料メーカー サントリーも、ブルーベリーのサプリメントを作っているのをご存じですか?
私は最近知ったんですよね。セサミンシリーズで広告をよく見るので、サプリメントを作っているのは知っていましたが、ブルーベリーがあるのは知りませんでした。
目の疲れやショボショボ感に慢性的に悩んでいるので、サントリーのブルーベリーはどうかなと思い、試してみたんです。価格の高さにびっくりしました。他のサプリメントはだいたい1000円から2000円程度なのに、5000円もするんです!
どうしてそんなに高いの?と思い成分を調べてみたら、アスタキサンチンやビタミン、β-カロテンなどが豊富に含まれているんですね。アスタキサンチンは高価な成分だとききますし、それじゃあ仕方ないかと思ってしまいました。
飲んでみると実際、目の疲れだけでなく全身の疲れが取れやすくなったように感じるし、心なしか肌の乾燥も良くなった気がします。高いけどそれだけの価値のあるサプリメントだから、2~3か月に1回はこれを飲む、とかしようかなって考えてます。
↓目の疲れ・体の疲労回復にオススメ↓

雑誌などでよく見る機会がある、「わかさ生活 ブルーベリーアイ」を試してみました。
わかさ生活ってサプリメントで有名ですよね。私の母がブルーベリーアイをずっと飲んでいるので、なんとなく馴染みもあったし、疲れ目やしょぼしょぼ感が軽減するといいなぁ、くらいの気持ちで飲み始めたんです。
そしたら、これがとっても良かったんですよね。目のショボショボ感をあまり感じなくなりましたし、思わぬところで肌が白くなった?感じです。肌については気のせいかもしれませんが、成分に含まれている、コエンザイムQ10やコラーゲンの働きなのでしょうか。目のケアとスキンケアが両立できて、ちょっと得した気持ちです。
↓目が痛い?乾いているな?ってときにオススメ↓


対策が間に合わなくて、すでに目が痛くなってしまったという場合は、水で絞ったタオルを顔にかけましょう。でも最初にも言ったように、そういうのは緊急処置です。慢性的に疲れている目を労わるためには、やはり日常的にサプリメントを摂るのが良いと思います。目によいサプリメントは色々なメーカーから出ていますが、小林製薬のブルーベリー&メグスリノ木セットはドラッグストアなどで多く扱われていますよね。
なんといっても小林製薬の製品というのが安心です。ブルーベリーのサプリメントは色々なところから出ていますが、特に厳しい基準が設けられている「製薬会社の品質管理基準」に沿って作られていますし、配合した全ての成分について、その名称と分量を表示しているのもいいですよね。
価格もひと月分が1600円ほどと安く、続けやすいのも魅力です。
日本特産の「メグスリの木」の成分などが配合されているブルーベリー&メグスリノ木セット サプリメントで、日々対策するのも手だと思います。
↓パソコンに向かう時間が長い方にオススメ↓

目が痛まないような予防策としては、次のようなものがあります。
- 目の乾燥対策をする
-
液晶画面をずっと見ていると、瞬きの回数が減るというのはよく知られています。長い時間瞬きをしないと、角膜の表面が乾燥し目が痛くなります。意識的に瞬きをできればいいのですがねなかなかそうはいきません。対策には、目薬を点眼するのがいいでしょうね。
- 紫外線をカットする
- 液晶画面からも、若干の紫外線がでています。家電量販店で売っている、液晶画面に紫外線をカットするフィルムを貼ったり、紫外線をカットする眼鏡をかけることで、紫外線から目を守ることができます。
今や、パソコンを使わない仕事ってあるんでしょうか。そんな風に思ってしまうほど、パソコンを使う作業って多いですよね。しかし、長い時間液晶モニターを見続けることは、目に大変な負担がかかります。
目が痛いという症状の方によくあるのが、液晶画面が眩しいということです。私はできるだけ暗くしていますよ。それでも、目が痛くなる時がありますけど。そんな時は、しばらく休憩して目を休めますね。
閉じたまぶたにあてて冷やしたり、温めたりするグッズもドラッグストアでよくみかけます。でも、そういうものはあくまで「緊急用」。どうしようもなくなった時に使うのはいいとしても、慢性的に疲れている目を休ませたり労わったりするには、もっと日常的に気をつけなくてはならないですよね。
目の痛みも慢性的なものは、すぐ治りません。日常的にサプリメントを摂るなど、日ごろからの対策が大事です。目が痛いと感じる前に、意識しておきたいですね。